丸の内朝大学 ソーシャルクリエイティブクラス

socialcreative

この春に開講する丸の内朝大学の環境学部ソーシャルクリエイティブクラス

2009年の春開講以来の人気クラス「環境・ソーシャルプロデューサークラス」を

受け継ぐもの。

 

 

「プロデューサー」を養成するクラスから、「クリエイティブ」を考えるクラスへ。

 

 

講師はバウムの宇田川と、

サステナブルな社会のためのグッドアイデア発信サイト grennz.jpYOSH 

”にぎわいづくり”をおこなうエナジーラボの社長の松岡一久さん。

 

バウムもグリーンズもエナジーラボも同じクリエイティブ・ソーシャル事業者向けの

シェアオフィスであるco-lab千駄ヶ谷に会社をおいて働いてます。

 

 

 

 

 

 

(co-lab千駄ヶ谷)

 

 

みんなにとって関係のある事柄、近く感じられるようなコトバになってきた

「ソーシャル」と「クリエイティブ」について考えて、

それぞれの答えを見つけられるクラスがあるべき。

そんな想いでクラスを組み立てました。

春学期で掲げるテーマは「マイまちづくり」。

好きなまち、思い入れのあるまち、そんな「マイまち」が

きっとあるはず。

最も身近なソーシャルイシューって、きっと自分の好きなまちにこそある。

受講生の皆さんから、

どんなものが生まれてくるのか、今からたのしみです。

 

 

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P/D:BAUM LTD.

CO-PL/LECTURER:greenz.jp/Energy Labo

 

CD=クリエイティブディレクター/AD=アートディレクター/PRD=パブリック・リレーションズディレクター/WS=ワークショップデザイン/TD=テクニカルディレクター/P=プロデューサー/PM=プロジェクトマネージャー/Pl=プランナー/De=デザイナー/I=イラストレーション/WD=ウェブディレクター/HT=HTMLコーディング/ED=エディトリアルディレクター/WR=ライター/CW=コピーライター/V=映像・ビデオ制作/So=音楽制作